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植木屋さんに来てもらいました。

我が家には

小さな前庭と小さな後庭があります。

いくつかの植物が植えてあり

自分でも手入れをするのですが

お正月前には

きれいさっぱり刈ってもらうために

毎年植木屋さんに来てもらっています。

去年の年末は屋根修理のための足場が組んであって

植木の刈込が出来なかったので

植木屋さんには頼まずに自分で何とか手入れしました。



秋口に樫の木の枝を高枝切りバサミで切ろうと思ったら

とても堅くなっていたので諦めました。

春先とか夏頃なら若枝なので切りやすいのですが

だんだんと握力も衰えてきたので

秋口の堅さになるともう無理です。

それでそのまま放置していたのを

刈り込んでもらったのですが

清々しいほどに短くなっていました。

良かったです。

自分で出来ることには限界があるので

プロの人に頼むのは大事だと思いました。



話は変わって

今日は全国高校駅伝がありました。

午前は女子、午後は男子でした。

どちらも広島県の世羅高校が勝って

アベック優勝となりました。



男子の方では

北京オリンピックのマラソン金メダリストの

サムエル・ワンジルさんが高校生の時に出した記録が抜かれて

凄いことだなと思いました。

日本人選手だけで組まれたチームも新記録を出したようで

若者たちが頑張っている姿を見て

とても感動しました。



女子の方も面白い戦いでしたが

フォームの改善とか体幹強化とか

まだまだ指導できることがあるのではないかと思いました。

それから

走っている女子高生たちの列に

一般車が侵入したみたいで

女子高生が間一髪で避けて

轢かれてはいませんでしたが

進路を妨害されてタイムロスがあったのが

良くなかったです。

大会関係者は選手たちの安全に気を配ってもらいたいと思いました。

ドキッとしました。



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書類片づけ少しずつ。

(注)

現代仮名遣いに準拠して

タイトルを「少しづつ」から「少しずつ」に変更しました。



私は書類片づけが苦手なのですが

溜まっている書類を少しずつ片付けています。

書類片づけは面倒なので

本当に気が滅入ります。

家計簿つけも面倒くさいのですが

お気に入りの家計簿は

来年度分をもう購入しているので

再来年から入力式に変えようと思います。

老眼で目がショボショボしてもうダメです。

ツテがあれば

誰かアルバイトに来て欲しいくらいです。



クレジットカードで購入した分のレシートを保存しているのですが

引き落とし後は本当は要らないと思いますが

しつこく保存していました。

家族に

「私が死んだ後にレシートが出てきたらどうするか」

と聞きましたら

「大事なモノかどうか判断できないので不要なものは捨てて」

と言われましたので

家族が困らないように要らないものはどんどん捨てて行こうと思います。

「つまらないものは残さないで」

と言われましたので

捨てていきます。

と言いますか

人が残しているものを「つまらないもの」って

何だ(笑)



話は変わって

年末が押し迫ってきたので

ふるさと納税をしました。

昨年と同じホタテは

残念ながら年内配送が終わったので

来年の配送になりますが、

牛肉とリンゴは年内配送してもらえそうです。



去年頼んだ牛肉はあまり好みではなかったので頼まずに

今年は山形牛にしました。

私は牛肉は山形産が一番おいしいと思います。

でも冷凍品なところがちょっと残念。

去年は冷蔵品にこだわったので別の産地だったのですが

今年も頼むほどのものでもなかったので

冷凍品でもいいので好きな肉にしました。

ホタテはお正月用にと思っていたので

海産物屋さんのお取り寄せの時に注文しなかったのですが

仕方ないです。

もっと早くふるさと納税しておけば良かった。



話は変わって

先日ちょっとした被害事故に遭って

腰を痛めてしまったので

整形外科に行ってレントゲンを撮ってもらったら

骨には異常が無くて筋肉を傷めているだけのようです。

筋肉がこわばっているので

整形外科でマッサージ等をしてもらいましたら

ずいぶん良くなったのですが

まだコルセットを外すと頼りない感じなので

しばらくコルセット必須です。

マッサージはもう行かないつもりですが

行くかもしれない。

相手の方も悪気があったわけではないので

治療費を請求しようとは思っていませんが

今年は本当に病院代がかかっています。

確定申告をしないといけません。



話は変わって

猫がものすごくわがままになりました。

チビはおやつの缶詰が気に入らないと食べないくせに

あとから「もらってない!食べてない!虐待!」と

全力でニャーニャー文句を言ってきます。

動画を取ってYouTubeに載せたいくらいです。

好きな缶詰ならハチコ先生の分も奪おうとします。

ハチコ先生はガラスの引き戸を自分で開けられるのですが

ニャーニャー鳴いて「開けて開けて」と言ってきます。

自分で開けられるのに呼びつけられるので

ちょっと腹立たしいです。

今は2匹ともこたつの中でぬくぬく寝ています。

可愛いから許す(笑)



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障子を張り替えたり、風呂場を掃除したり。

去年の年末か今年に入ってからか忘れましたが

障子は張り替えているのですが

一部をチビが破ってしまったので

修繕しようと思っていたけれど

面倒くさくてなかなか出来ませんでした。

最近見ている「片付けトントン」のYouTubeを見ると

ものすごくモチベーションが上がるので

やる気が沸き上がってきたときに

障子の修繕をしました。

破れている部分をカッターで切って取り除いた後に

障子紙を適当な大きさに切って

障子の桟に糊をつけて

ペタッと張った後に放置し

しばらくして乾いてきたら

余分な障子紙を切り取って終了です。

すぐに終わりました。



「片付けトントン」の竹内さんのお掃除動画を見てから

俄然やる気が出てきて

先日お風呂場の掃除をしたのですが

水垢と湯垢がついていて

ちょっと汚いままでした。

水垢は酸が効くので

台所にあった

フロッシュのキッチンクリーナーレモンを使って

水垢にシュシュっと吹きかけて

マイクロファイバークロスで拭いたら

ものすごくピカピカになりました。

湯垢はアルカリ性の洗剤が良いみたいなので

探して洗ってみます。

「片付けトントン」の動画は

過去分を遡って見ているのですが

今は「生い茂る一軒家」を見ています。

もうね~

壮絶な環境なのですが

プロの人ってすごいわ。

自分でモノを捨てられない人は

早めにプロに頼んで捨ててもらうのが良いですね。

私もゴソゴソ探して

冷蔵庫の中の顆粒出汁とか粉末ゼラチンとか

タンスの中の着ない洋服2枚とか

ゴミ出ししましたわ。

もともとすぐに捨てるので

そんなに無かったですが

無いと思っていても

ちょっとはあるものですね。

私が捨てられなくて困っているのは

「書類」だけです。



話は変わって

大阪都構想の選挙に行って来ました。

我が家は絶対反対派なので

前回も今回も反対派が勝って良かったです。

本当は前回で決着がついていたのに

余計な税金を使って

再度の選挙をしたのはちょっと許せないです。

大阪維新の会は

一度決着がついたのを

掌返しでもう一度選挙をすることにしたのだったら

もう少し制度を洗練させて

市民が納得いくような施策を考えないといけませんでした。

明らかな戦略ミスだと思います。

それと、都構想のメリットばかり並べたてて

デメリットを提示していなかったことも

敗因の一つだと思います。



ヤフーコメントを見ていると

大阪都構想について理解していない人がかなり多いな

と思いました。

大阪府や大阪市に住んでいない人が

勘違いをしているのは

まあ仕方ないとしても

大阪市民でも分かってないけど

なんとなく賛成している人が多いのかなという印象です。

理解が進めば

今回のように拮抗することはなく

反対派の方が多かったのではないかと思いました。

でも、理解したうえで賛成という意見なら

それはそれで凄いことだとは思いますが。



今日のワイドショーで

橋下さんが出ていて

「最終的には道州制を取り入れたかった」

と言っていたのを聞いて

最終的に道州制に移行したいなら

大阪都構想は必要ないのではないかと思いました。

どこかの政令指定都市の市長が

都道府県から政令指定都市が独立するような形式を考える必要があると

言っていたようですが

大阪府に権限を集中させる大阪都構想ではなく

政令指定都市を強大化させる方向で

関西の発展を考える方が合理的なのではないかと思います。

大阪市から権限を奪って都構想を進めても

大阪府庁がその集約した力を使いきれるような手腕が無いように思います。

大阪維新の会の皆さんは

東京一極集中の現状を打破するために

関西で新たな枠組みを作ろうと考えておられるようですが

日本のようなほぼほぼ単一的な国では

中央集権の方が発展しやすいように思います。

アメリカは州ごとに法律なんかも違うようですが

成り立ちなども違いますし

人口も多いですし

参考にはなりませんしね。

地方分権はなかなか難しいものがあると思います。

何にせよ

大阪が発展していけるように

市議会や府議会が頑張って行かないといけませんし

住民はより良い候補者を選んでいく責任があると思います。



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書類を整理したら気分がマシになった。

疲れやすくて

ご飯が美味しく感じないですし

テンテンロスで寂しかったりして

何となく不調が続いていたので

溜まっていた書類を片付けました。

私は書類片づけが好きではないので

書類が溜まりがちになります。

書類の束の中から

「ファイルする書類」と

「捨てる書類」を選んで片付けていきました。

「ファイルする書類」は

(通年用のクリアファイル)と

(2020年度のクリアファイル)に分けて入れています。

「捨てる書類」は

(紙ゴミ)

(普通ゴミ)

(シュレッダー)

の3種類に分かれるので

仕分けしてそれぞれの場所に移動させました。

シュレッダーをかけるのが面倒だったので

ちょっと溜まっています。

次回の紙ゴミの日までには

シュレッダーをかけたいと思います。



そうやってどんどん仕訳けていったら

書類の山がだいぶ小さくなったので

(まだ全部片付いていません)

なんだかスッキリしました。



紙ゴミの日が雨のことが多くて

雨の中を出すのが嫌だったので

ちょっと溜まっていますが

次回のゴミの日が晴れていたらいいなと思います。



話は変わって

日本学術会議の会員に推薦された105名のうち

6人が任命されなかった件です。

内閣府は105名をそのまま官邸にあげたと言っていますし

菅さんは99名の名簿を見て任命したと言っています。

官邸の中に「獅子身中の虫」がいるのは間違いなく

誰が105名の名簿を99人の名簿にすり替えたのか

その人物はどのような意図があってこのような凶行を行ったのか

きちんと精査する必要があると思います。

以前のブログにも書きましたけれど

菅さんがわざわざ6人を選んで任命拒否するとは思えなかったので

やっぱりな~~

という思いです。

日本学術会議が日本の国益を損ねているという話もありましたが

いろいろな報道を見ていると

根拠のないウワサであったり

恣意的な解釈によって事実を捻じ曲げていたりと

何だか恐ろしく感じます。

私は、甘利さんは好きですし

贈収賄の疑いをかけられて気の毒に思っていましたが

(あの事件は贈収賄ではなく詐欺として捜査するべきでした)

間違った発信はちょっといただけないです。



6人の学者さんたちが

「自民党の法案に反対意見を言ったからだ」

という話も出ましたが

それぞれの法案にはその6名以外にも反対意見を言った人がいるそうで

それなのに任命されている人もいるらしく

法案反対が任命拒否の理由ではないようにも思います。

案外、

官邸にいる「獅子身中の虫」の人の個人的な恨みとか

そういう単純なことかもしれませんね。

今回のことはイデオロギーは関係ありませんので

菅さんには健全な国家運営を考えて

行動していただきたいと思います。

菅さんの名前を騙って

勝手にやりたいようにやる人が

官邸の中にいるなんて

本当に恐ろしいことです。



話は変わります。

近所のお子さんがピアノを習っているらしく

お昼間につたない練習の音が漏れ聞こえてくるのですが

途中で嫌になるようで

癇癪を起して鍵盤をバーンと叩きつけて終わる

という感じで

本当はダメなことなんでしょうけれど

何だか面白くて笑ってしまいます。

上達したら

リチャード・クレイダーマンの「渚のアデリーヌ」を

弾いて欲しいものです。

この前youtubeで動画を探していたら

ご本人の若いころの音源があって

やっぱり音がきれいだなと思いました。

今はいいオジサンになっていますが

今の音より昔の音の方が澄んでいるように思います。

その他にもyoutubeを見ていたら

ピアニストの近藤由貴さんという方の音が好きな感じだなと思いました。



youtubeつながりですが

タイピーさんの「タイピー日記」もよく見ています。

ブリちゃん、リンちゃん、デンちゃんが可愛くて面白いです。



youtubeの始まりは

開発者の若者が

スーパーボウルでの

ジャネットジャクソンのおっぱいポロリを見たかったのに

動画を探しても無かったので

動画を見られるサービスを作ったのが始まりだそうで

あれってつい最近のことだと思っていたのですが

2004年だそうで

もう16年も経つのかとちょっと驚きますね。



ハチコ先生が夕方の缶詰はまだかと

催促しますので

推敲していないですが

今日はこれまでにさせていただきます。



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座敷ほうきを買いました。

だんだんと暑くなってきましたね。

猫たちは徐々にサマータイムに移行しています。

今は朝4時半ごろに起きてゴソゴソしていますが

8月頃になると本格的にサマータイムを始動して

3時ごろから活動します(笑)

人間はまだ寝ていますが

起こされることもたまにあります。



家族が時差出勤する影響もあって

起床時間が早いのですが

猫たちも早々に朝ごはんを食べて

その後すぐに寝るので

家事をしはじめるような時間になった時には

猫たちはぐっすり寝ていて

掃除機をかけることが出来ません。

夜のうちにトイレに入って猫砂を撒き散らしていたり

歩き回って猫毛を落としていたり

爪とぎをして段ボールくずを落としていたり

朝は結構ごみが出ているので

床を掃除しないと気持ち悪いのです。



そこで、

和室の掃除用に座敷ほうきを買いました。

近所のスーパーで見た座敷ほうきは気に入らなかったので

ホームセンターに買いに行きました。

ホームセンターには種類がたくさんあったのですが

悩んだ末に中くらいの長さの座敷ほうきにしました。

ハチコ先生が寝ている横で座敷ほうきをかけましたら

サッサッという音に驚いて

目を覚ました。

ほうきの部分が結構大きくて

芭蕉扇のようなのですが

目を見開いてじっと見ても逃げません。

掃除機を出すときは

その前に延長コードを出した段階ですぐに逃げるので

座敷ほうきは怖くはないようです。

フローリングはワイパーに雑巾をつけて床を拭いています。

細かいゴミはハンディ掃除機で吸っています。

大きな掃除機は猫が起きて活動を始める夕方にかけるようにしました。



話は変わって

「感染の第2波に備える」という話です。

先日、ワイドショーの「直撃LIVE グッディ!」で

北九州の感染が増えているという話題を扱っていました。

その中でジャーナリストの木村太郎さんが

「感染第2波と言いますが

スペイン風邪は秋に第2波が来たので

今感染が増えているのは第2波ではないと思いますが

先生どうですか?」

と聞いていて

番組出ていた専門家の先生が

「そうですね」みたいな感じでゴニョゴニョ言われていたのです。

木村太郎さんは時々老害みたいなことも言いますが(すみません)

やっぱりジャーナリストで独自の視点を持っているので

面白いなと思います。



その時に、

そういえば第2波の定義って何かな~~

とか思ったわけです。

木村太郎さんがスペイン風邪を引き合いに出したのは

強毒化という意味だったのか

それとも流行という意味だったのか。

スペイン風邪は、1918年の3月頃に流行の第1波があり

その年の秋に流行の第2波、

翌年の初頭に流行の第3波がありました。

特に、第2波では強毒化して致死率が10倍になり

死者の多くは健康な若者だったと言われています。



感染者数が増えるという意味では

北九州市に起こっていることは第2波とも言えるのかなと思ったのですが

感染者がいつから具合が悪かったのかを調べると

感染ゼロをうたっていた時には

すでに感染は増加しており

たまたまPCR検査を受けられていなかったということらしいです。

そういう意味で言えば

感染第2波ではなくて第1波の延長とも言えます。



また、変異して毒性が変わったという意味では

武漢型から欧州型へと流行の波が変化した北海道は

第1波、第2波と言ってもいいのかなと思います。



私は、秋に第2波、冬に第3波が来ると思っていますが

その定義は「毒性の変化」ではなく

「感染者の増大によって医療機関がひっ迫すること」

だと思っています。

第1波の感染者数の増大はありましたが

緊急事態宣言や活動自粛によって

収束しつつあり、

医療体制もまた復活しつつあります。

特に大都市での感染が多かったですが

軽症者や無症状感染者を病院に入れず

ホテルや自宅待機に振り分けることで

医療崩壊が防げたことが良かったと思います。



そう言えば

愛知県の大村知事が「東京や大阪は医療崩壊を起こした」と言ったことに対し

大阪府の吉村知事が「何を言っているのか分からない」と反論したり

東京都の小池知事が「東京のことに専念したい」と大人の対応を見せたり

とても面白い(野次馬的ですみません)出来事がありました。

あれから、大村知事がとても大人しい感じなので

もっといろいろ言ってくれた方が面白くていいのになと

野次馬的に思います。(すみません)



私は、医療崩壊は起きていないと思っていますが

医療用品が不足していたことは事実だし

手探りでいろいろやっていたので危ういところはあったと思います。

大村知事が医療崩壊と言った根拠の一つが

大阪の第3次救急の4つの病院が救急患者を断ったことみたいですが

第3次救急病院はほかに12あって

そちらに患者を回せばいいだけの話なので

医療崩壊とは思いません。

でも、十三市民病院が急に新型コロナ専門病院になったことで

今まで通院していた患者さんが不安になったこともあったようなので

そういうところはもう少し説明があっても良かったかなと思います。



それで、元に戻りますが

流行の第2波に備えるのは

やはり医療体制を十分に整えることではないかと思います。

外国では人工呼吸器の不足があったようですが

日本では人工呼吸器の確保は出来ているのでしょうか。

無症状感染者や軽症者が多く

自宅待機やホテルで管理する人が多いかもしれませんが、

中等とか重症になると病院で看護する必要が出るので

ベッドの数が足るのか足りないのか

増やすことが出来るのか

今から考えておかないといけませんね。



だいぶ前ですが

テレビで東京の保健所の方を取材していて

その方は新型コロナ患者を受け入れてくれる病院を探すために

ずっと電話をかけていて

それが一日の仕事だそうで

10件ぐらい電話をかけてようやく決まったらしく

「すごく大変な仕事だけれども

自分がやらないといけないから・・・」

と使命感に燃えておられましたし

テレビも感動的な感じに作ってありましたので

普通の視聴者は胸が熱くなったりするのかなと思いました。

でも、

私はひねくれ者ですので

それを聞いた時に

もう少し効率よく出来るのではないか、

たった10件電話をかけるのにどうしてそんなに時間がかかるのか、

そもそも空きベッドがあるかどうか何故わからないのだろう、

とか、ものすごく不思議に思ったのです。

空きベッドがあるかどうか調べるだけなら

「保健所の○○ですけど、ベッド空いてますか。

70代男性です。」

とか聞くだけで済みますし、

新規でベッド数を増やしてもらいたいなら

一地域の保健所の職員が営業する話ではなく

東京都の医療チームがやる仕事なので

分業がされていないのかなとも思いますし。

今は、スムーズに仕事が進んでいることを祈っています。



自粛解除になって経済活動が活発になりつつありますが

新型コロナとは共存していかないといけませんので

公衆衛生に気を付けて

遊んだり楽しんだりしてくださいませ。

私は通常の生活と自粛生活はほとんど変わらなかったですが

変わったことと言えば

外出から帰ったら必ずシャワーを浴びて

着ていたもの(帽子含む)やエコバッグに至るまで

毎回洗濯するようになったことでしょうか?

公衆衛生に特に気を付けるようになりました。



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